キャッチアイ

クリアな視界を取り戻そう
CATCH I(キャッチアイ)は、目を酷使する現代日本人の悩みにアプローチする「眼筋トレーニング機器」です。

CATCH I(キャッチアイ)は独自のEMS(低周波)技術『ミールウエーブ』による眼筋(外眼筋・眼輪筋)のトレーニングマシンです。
オリジナル形状の粘着パッド(ミールウェーブ粘着パッド)は、CATCH I(キャッチアイ)専用に開発され、眼球に6つある外眼筋のストレッチを行います。
また眼精疲労からくる、首や肩のこりを軽減してくれる低周波を機械本体の裏側から同時に発信することで、CATCH I(キャッチアイ)1台で目からくる悩みにアプローチします。

☆ポイント
1,たった30分であの感動を!
週1~2回、30分の眼筋トリートメントで視界に変化を感じた方多数。
2,レーシックした方もOK
CATCH I(キャッチアイ)ならレーシック手術をされた方でも安心して使えます。
3,子ども(10歳~)OK
CATCH I(キャッチアイ)は10歳から使用可能なので、お子様も一緒に家族みんなで使えます。
4,老眼や乱視の方にも
3つのモードで症状別のプログラムを選択でき、自分に合ったトレーニングが可能。
5,安心の日本製
CATCH I(キャッチアイ)は、純国産のテクノロジーで安心かつ安全に使用できます。
6,同時トリートメントで時短ケア
機器本体にもEMS装置がついており首や肩など気になる部位の同時トリートメントが可能。

☆モード
〇眼筋トレーニングモード(ミールウェーブモード)
KIN:眼精疲労を感じる、目のたるみが気になる方におすすめ。マッサージ効果。
RAN:夜間光が滲む、物が二重にぶれて見えたりする方におすすめ
ROU:近くの文字が見えづらいと感じる、焦点が合わせにくい方におすすめ
〇ボディモード(EMSモード)
TTK:肩のコリが気になる方におすすめ
MOM:首や腰などのコリが気になる方におすすめ
※ボディモードをご利用の際は必ず肌を清潔な状態にし、専用ジェルを塗布してからご利用ください。

眼筋トレーニングモードの使い方

眼筋トレーニングモードはKIN、RAN、ROUの3つのモードから選んでいただけます。どのモードを使用していただいても大丈夫ですが、おすすめはRANかROU + KINで1回30分のセットを1日1回おこなっていただくのがもっとも効果的です。

順番は、RANかROUを最初に15分おこない、その後にKINモードで15分おこなっていただく流れです。RNAかROUのどちらがいいかについてはお好みですが、眼精疲労でお悩みの方はまずはRANモードからお試しいただくのがいいかもしれませんね。

ジェルパッドをつける箇所について

ジェルパッドはこめかみのくぼみ付近につけてください。貼り付ける箇所のベストなポジションは個人差がありますので、最初は弱めのモードで始めてこめかみに貼ったジェルパッドを少し上下左右にずらしてみて筋肉に作用するところを確認してみてください。

強度について

強度については個人差がありますので一概にどの強度がいいということはありません。まずは1~4あたりの強さで試していただき、瞼が開けれるか開けれないかくらいの強度になるように少しずつ調整していただくことをおすすめします。

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